先日開催いたしました「アキタグリーンリンクチャレンジ1000」のキックオフミーティングの様子を、秋田魁新報様、および秋田建設工業新聞様に大きく取り上げていただきました。
本プロジェクトは、2027年までに県内1,000社の\bm{CO_2}排出量公開を目指す全国でも類を見ない挑戦です。「脱炭素経営を、中小企業の新たな武器に」という想いのもと、事務局の一般社団法人リーズン、Kabbara合同会社、そしてパートナー企業のSCSK様と共に、県内企業の皆様を全力でサポートしてまいります。
記事では、弊社の取り組みや今後のロードマップについても詳しく触れていただいております。ぜひ紙面をお手に取ってご覧ください!