こんな悩みは
ありませんか?

1

あまり予算をかけれない

2

急にSBT認定取得が決まり右も左もわからない

3

英語でのコミュニケーションに自信がない

SBT認定(認証)取得のトータルサポート

は私たちにおまかせください!

私たちは、国際基準に基づいた排出量算定サービスを提供いたします

その第一歩は、現状を正確に把握することが重要です。貴社の事業活動におけるCO2排出量を算定する際には、対象となる活動を的確に識別し、国際基準であるGHGプロトコルに従ってScope1およびScope2の排出量を正確に算出いたします。

また、CO2以外の温室効果ガスに関しても対応いたします。


国際機関への申請手続きや複雑な情報整理も、安心してお任せください

当社のサービスでは、専用の入力フォームを提供しています。フォームに従って必要事項を入力するだけで、申請に必要な情報を簡単に整理できます。また、専任のコンサルタントが丁寧にサポートいたしますので、初めての方でも安心してご利用いただけます。


英語でのコミュニケーションを完全サポート

SBT認定の取得には、海外機関とのコミュニケーションが必要ですが、英語でのやりとりに不安を感じている方も多いのではないでしょうか。

ご安心ください。当社のサービスでは、資料作成からメールの交換まで、すべて日本語で完結します。お客様に代わって、当社が英語でのコミュニケーションを全面的にサポートいたします。

SBT認定(認証)取得でお悩みでしたら
まずは、お気軽にご相談下さい

サポート業務の流れ

「円滑な取得に向けて、弊社のプロが徹底的にサポート」

SBT認定取得サポート申請

お申し込みは所定の申請フォームをご利用ください。 ※事前にヒアリングがございます。

CO2排出量算定対象となるデータ収集

各種エネルギー利用明細書から使用量を抽出します。 (重油・軽油・灯油・ガス・ガソリン、電気など)

CO2排出量算定/SBTiへの申請

ご提供いただきましたデータを基に排出量を算出し、CO2排出インベントリを作成。SBTiへの申請手続きを進めます。

登録費用支払い(海外送金)

SBT認定の登録料として認定機関にUSD 1,250をお支払いください。なお、年会費はかかりません。

SBT認定取得

SBT認定取得の目安は、SBTiへの申請後1〜2ヶ月です。ただし、SBTイニシアチブの進捗によって、変動する場合があります。

①SBTイニシアチブ公式サイトに掲載
②SBTロゴ提供

納品物

|GHG排出量算定レポートを納品いたします
削減目標となる基準年のScope1、Scope2排出量(PDF形式)
※希望者へは、貴社仕様へカスタムしたCO2排出量の可視化ダッシュボードをご提供いたします。 ※別途費用負担あり

SBT認定(認証)の取得要件は、以下のとおりです<中小企業版>

「自社が該当するかわからない!?」
という方は、お気軽にお問い合せくだい。

1

すべての条件を満たす必要があります

・スコープ 1 およびロケーションベースのスコープ 2 の排出量全体で 10,000 tCO2e 未満です
・海上輸送船を所有または管理していません
・発電資産を所有または管理していません(再生可能エネルギーの発電設備は除く)
・金融機関 (FI) 部門または石油・ガス (O&G) 部門に分類されていません
・通常SBTを取得済み親会社の子会社ではありません
・非営利団体/法人ではありません
・国営企業、公益団体ではありません。

2

3つ以上、満たす必要があります

・従業員数 250 名未満
・売上高 5,000万ユーロ未満
(日本円で約78億円 ※1ユーロ156円_2024/01/04時点)
・総資産 2,500万ユーロ未満
(日本円で約39億円 ※1ユーロ156円_2024/01/04時点)
・森林、土地、農業 (FLAG) 部門に属していない

利用者様の声

VOICE

冠婚葬祭エール株式会社 <冠婚葬祭業>

SBT認証取得後、社内では「良い取り組みであり、会社として誇れる」という声が聞かれるようになりました。葬儀業界では、環境問題やサステナビリティに関心を持つ経営者はまだ少ないのが現状です。しかし、数年後に導入される炭素税がきっかけとなり、SBT認証を取得した企業が注目されるようになると考えています。そのため、積極的にSBT認証取得をアピールし、業界全体に広めていきたいと考えています。

株式会社あしたも良い日さま <便利屋サービス>

SBT認定取得の最大の目的は、競合優位性を高めることです。環境への配慮が企業の競争力を左右する時代において、SBT認定取得は事業機会の損失を防ぐための先行投資となりました。また、SBT認定取得をきっかけに、従業員の環境問題に対する意識が向上し、社内全体で環境保護への取り組みが活発化することを期待しています。さらに、周囲からの関心の高まりを受け、SBT認定の普及啓発活動にも貢献できればと考えています。

株式会社淡路製粉さま <製粉業>

SBT認定取得は、シンプルにCO2削減の目標設定であることは間違いないですが、持続可能な社会の中で会社が生き残る手段の1つとも考えます。SBTの達成に向けた取り組みの継続は、必然的に企業価値を高め、持続可能な社会づくりを支える企業の一つだと様々なステークホルダーの方々に認識いただくことに繋がり、その結果「選ばれる企業」にも繋がっていくのではないかと考えています。

有限会社室中産業さま  <製造業>

この度は、SBT認定の取得に向けたサポートありがとうございました。私達の営む製造業は、様々な業種の中でも特に脱炭素に取り組むべき業種の一つではないかと思います。その業界の中で、早い段階で認定に向けて行動できたことは弊社はもちろん業界全体への影響としてもプラスになったと思っています。弊社の認定取得をきっかけに、弊社と取引のある会社も認定検討を始めています。この波がどんどん広がり地球環境を守ることに繋がることを信じ今後も脱炭素経営に力をいれていくつもりです。

グローバルシェア株式会社さま <運送業>

私共は運送関連会社を経営しています。昨今、脱炭素カーボンニュートラルは業界でも強く意識されてきており、地球の持続性に於いて最重要課題だと認識しています。当社が業界に先駆けてSBT認定を取得する事で業界全体のカーボンニュートラルへの更なる意識向上に繋げる事は勿論の事、自社としても脱炭素という角度からその役割を果たし、地域社会に積極的に貢献したいと思います。この度のご縁並びにサポートに社を代表し心から御礼申し上げます。

株式会社ホームサーチさま <不動産業>

不動産は、まちづくりや環境作りに直接関係する分野です。昨今、脱炭素、カーボンニュートラルは不動産業界でも強く意識されており、直接不動産を扱っている弊社もSBTを取得することで、業界全体のカーボンニュートラルへの意識向上につなげることはもちろん、自社としても脱炭素という角度から地域社会に貢献できる会社になれるよう経営していきたいと思います。今回はサポートしていただきありがとうございました。

サポート費用

「SBT認定取得に特化したサポート体制により、低価格を実現」

SBT認定(認証)取得サポート費用

一般 220,000円(税別)

賛助会員 190,000円(税別)

サポート費用は、排出量の算定対象となる拠点数(事業所数)によって変動します。3拠点までの費用は基本費用に含まれていますが、4拠点目以降は1拠点ごとに10,000円(税別)の追加料金が発生します。

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まずは、お気軽にご相談下さい

ソリューションパートナーKabbara